"Light Enhancer Cap"でECO【1】

【光拡散タイプ】

年間での電気使用量、CO2排出量でこんなにも差が!

ここでは、当社の光拡散タイプレンズ使用における経済効果をみてみましょう。
3つのポイント!

電気使用量の低減
CO2排出量の削減
水銀レス

「蛍光灯」と「当社光拡散タイプレンズを使用したLED」とで比較した年間使用電力、年間電気料金、年間CO2排出量は
以下の通り!

*条件
看板サイズ
:4,000o×1,250o / 年間稼動:1日12時間点灯=4,380h / 照度:蛍光灯 3,000lx 当社製 光拡散レンズモジュール 2,400lx /
電気代換算:13.8円/kWh 深夜点灯8H(9.17円/kWh)+早朝夜間点灯4H(23.13/kWh)(業務用電力:日本照明器具工業会 出典)上記結果は電源効率も含む


年間使用電力、年間電気料金、年間CO2排出量とも約74%DOWN!

照度が蛍光灯の3,000lxからLEDは2,400lxへ落ちていますが、明るさは十分に確保された上での抑制で、
その効果によって約20%低減され、さらに、"Light Enhancer Cap"による効果が約54%となり
合わせて、74%DOWNと経済効果が表れています。


1W以上などの高出力LEDとの組み合わせで、効果はさらにアップ!

当社製 光拡散タイプレンズを高出力LEDと組み合わせることによって、さらに数を減らすことができ
高いパフォーマンスでLEDを導入することが可能です。

モジュール
LEDとレンズを組み合わせたものをさします。